1万3千年前から地球を回り続けてる『ブラックナイト衛星』ってみんな知ってる??

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信じがたい話だがブラック・ナイト・サテライト(黒騎士の衛星)は54年前に発見されていて、1万3千年前から地球上空を飛んでいる謎の衛星。そしてなんと電波を発しているらしいです。

ここ最近で話題になってきた謎の人工衛星の話になります。

ブラック・ナイト・サテライトと名付けられたこの人工衛星は、地球の周回軌道上を1万3000年前から飛行しているとの事です。

⬆️(想像図)

宇宙人?????

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実は、この「黒騎士の衛星」と名付けられた謎の人工衛星が発見されたのは1960年まで遡ります。
その割には最近まで知らてなかったんですが、ここに来てその詳細も少しずつ分かってきているのと、画像まで公開されたりして注目を集めています。

当初より地球外を起源としている物ではないかとの見方も強く、1920年から10年程は電波を出しているのも確認されていたようです。

もうこの時点で相当ミステリーなんですが、天文学者のDuncanが研究、解析した所送信される電波のパターンで1万3000年前の起源を発信していたと言うから驚きです。

エプシロン・ボーティスと呼ばれるこの大昔の星系に向けて焦点が合っていたとされていますが、果たして1万3000年前に誰がどう言った理由でこの人工衛星を打ち上げたのでしょうか。

1960年当時はアメリカロシアが宇宙産業に乗り出した頃!

1960年と言えば、いよいよアメリカもロシアも宇宙産業に着手しようとしていた矢先で、当時衛星を軌道に乗せると言う事はまだ困難な時代でした。

そんな中ポっと見つかったブラックナイト・サテライトは、当時の両国の技術水準を大きく上回った物であり、サイズ感も大きかったと言う事が分かっています。

少しオカルト気味な話としては、エジソンと争った稀代の発明家ニコラ・テスラもその存在を把握していて、あまつさえそれから電波を受信していたと言った説もある様です。

「1960年2月、米国は自らもそしてソ連も成就し得なかった偉業となる、極軌道にある未知の物体を検出した。まるでそれが十分ではなかったかのように、両国が打ち上げ可能であったどんな物よりも数サイズ大きいのは明らかであった。

そして奇妙なことが始まった。アマチュア無線家達が奇妙な暗号化されたメッセージを受信し始めた。ある人物が発信の1つの解読に成功し、それが星図と一致していたと事細かに話している。星図は13,000年前の地球からの描写であり、エプシロン・ボーティス星系に焦点が当てられていた。

1960年9月3日、衛星がレーダーに最初に検出されてから7ヶ月後、グラマン・エアクラフト・コーポレーション(Grumman Aircraft Corporation)のロングアイランド(Long Island)工場の追跡カメラがその画像を撮影した。

当時は地上にいる人々も約2週間に渡ってそれを時折目撃していた。赤い発行物体が東から西への軌道を移動するのを目撃者した人達は逃げ出した事だろう。

ブラック・ナイト衛星に関して得られた数少ない資料によると、当時の殆どの衛星は、西から東へ移動していたようだ。その速度は通常の約3倍あったという。調査のための委員会が設立されたが、それ以上は何も公にされなかった。

ブラックナイト衛星の解説動画を見てみよう!!

Black Knight UFO(ブラックナイト画像)

すごく形がわかりづらい

同じように、当時のアマチュア無線家の方で発信の解読に成功した人が居たらしく、それによるとやはり1万3000年前に地球からエプシロン・ボーティス星系に向けて発信していた電波と言う事が判明しています。

かなり複雑な形のようです。

こうした背景もあって、実は当時から正式に調査委員会が設けられるなど「知っている人は知っている謎の衛星」と言う感じでしたが、中には肉眼でも目撃出来た時期もあるらしく、通常の人工衛星とは違い東から西へ向かって流れるように移動するブラック・ナイト・サテライトが確認されています。

そのスピード自体も当時ではあり得ない位早かった様なので、謎はますます深まるばかりです。

ブラック・ナイト・サテライトの正体は?

あながち1万3000年前の謎の遺物と言うのは本当の事なのかもしれません。

良くあるのは後々調査が進むと、1万3000と言う数字は誤りで以前地球から発射衛星のブースターでしたみたいな結論が多いと思いますが、隠ぺい体質と言われているNASAの事ですから裏では何か真実を隠しているかもしれません。

みんなの声

ブラック・ナイトという
13,000年前の人工衛星が
地球の軌道を周回している。
1899年に電波を受信した
ニコラ・テスラが
これを発見した最初の人物らしい
一説によれば
ブラック・ナイトは探査機で
うしかい座イプシロン星という
異星人の惑星への地図が
記録されているというが…

1万3000年も前から今も地球軌道を飛んでいる黒騎士がいたッ
ブラック・ナイトと呼ばれるこの謎の巨大”人工衛星”は地球外からやってきたらしいが、明確な証拠は確認されていない w w

こういうのなんでもっと積極的に調査しないのかね〜(^ω^)。

謎の人工衛星ブラックナイトは気になるよなぁ

ブラックナイト衛星は、モノリスですってば。地球監視しとるんです。

… 1万3000年も前から北極上空を通過しながら 
地球軌道を移動している巨大人工衛星が発見されており、 
タイムズ誌やNASAもその存在を認めて。

ブラックナイト衛星がマジだったらビビる

黒装束の騎士衛星は1960年に発見
不可解な起源不明の衛星
地球外を起源としている
のではと考えられている
1960年9月3日
ブラックナイト衛星が
レーダーに最初に
検出されてから7ヶ月後
初めて撮影された…

みなさん本当に気になっています!

やはり、超古代文明ファンとしてはシュメールに文明を伝えた宇宙人の存在ではないですが、大昔には地球には他の惑星から来たいわゆる宇宙人の存在があったのではと思ってしまいます。

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幾つかの文明で、今でもこの様に宇宙人が引き合いに出されるような高度な文明の話はありますが、それの一つの確証を証明する物かもしれませんね。
又、何か電波を発信していたと言う所も気になります。

宇宙と絡めた超古代文明の話では、月も他の惑星の生物が作った人工物と言う意見もありますから、ブラック・ナイト・サテライト位作るのは造作も無い事なのかもしれません。

もう一度みんなの声

もぅ認めろよ 
今さら宇宙人はいます言われても 
驚かんからw

宇宙人は、いまぁす

胸熱 
おれは信じるよ

月が巨大な監視衛星なんだからこんなの必要ないじゃん 
巨人の超古代文明は月の内部の空洞に都市作ってるから

一万三千年前の原始人を監視してどうするんだ

人間がどのように歴史を歩んできたか確認してきたんだよ

火星から移住して来た奴らの宇宙船の残骸だろ

一万三千年前ってちょうど氷河期が終わったころだから文明が高度に発達するにはちょっとありえないタイミングかな 
麦の栽培始めるまで二千年は待たないといけない 
トバ噴火の前の7万年以上前って言うならありえなくないと思っちゃうかも

やっぱりラピュタはあったんだ!
父さんは帰ってきたよ!

まぁ言われてみりゃ月の位置も出来過ぎだしな
地球から見た時太陽と同じになるよう「調整」されてるとか、意図的に裏側は見せないように「操作」されてるとか…
そういううさんクセェ話大好きw

まぁ地球外生物がいるのは絶対だろうから
地球に来れるならさっさと出てきて欲しいよね
もし一部の地球人がその事実を知っているのならなぜ隠すのかわからん
要するに知らないんじゃね

発信してるのが1万3千年前の地球の画像だとして
コレが宇宙人の監視衛星と仮定すると
何かの故障で1万3千年前から進歩していない地球の画像を
どこかに送り続けていて、そのおかげで地球は宇宙人の侵略を受けていないのかもしれない。
それとなくコレが地球を守ってくれた、そんな気がするんだフローネ

謎はまだまだ続きそうです。こちらは更新記事になります。新しい情報が入り次第更新しますので気になる方はお気に入り登録をよろしくお願いいたします。



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